霧月女王様の調教小説メニュー
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M男をSM調教する。

偶然見かけたブログ、そこの管理人の女性と今日会う事になった。

現れた女性は意外と普通な感じだった。

男は安心し彼女と酒を酌み交わしながら楽しい時を過ごした・・・。

目が覚めると体が動かない。全面に大きな鏡があり自分が下着一枚の姿でX型に張り付けされてる事がわかった。

『貴方がトイレに行った時、お酒に睡眠薬を入れさせてもらったわ。』

一緒に酒を飲んでいた彼女が微笑みながらベッドに座ってこちらを見ている。

どうやらここはSMホテルらしい。

『冗談はやめてくれ、いますぐ解いてくれ。今なら警察にも言わない、約束する』

彼女はベッドから立ち上がりヒールの音を響かせながら笑顔で近寄って来た。

下着の上からぺ○スを爪でスーッと数回撫ぞられ耳元で彼女は

『いいわよ、警察でもなんでも。出来るものならやってみなさいよ。ふふっ・・無理よねぇ、硬くなって下着にシミがついてるわよ?これは何かしらねぇ、フフフッ・・ぺ○スの先から何か出てるわ。』

たちまち体に力が入らなくなった。

逃げようともがいてみてもがっちり張り付けられ動けない。

叫んで助けを呼ぼうと考えた矢先、口にボールがついた枷を付けられて喋れなくなってしまった。

それから30分ほど乳首、ぺ○スを指先で弄ばれイキそうになると乳首を抓られた。

ブリーフをハサミで切られ、肛門にオイルを塗られた。

『何個入るかしら?』

丸い粒が肛門にツルッと入った。

びっくりして見ると彼女の手には飴玉が大量に握られていた。

『二つ、三つ、簡単に入るわねぇ・・フフフッ』

苦しくなりもがいても飴は入ってきた。

ミントの飴なのか中がスースーする

『19・・20・ふぅ、もう入らないわね、』

入らないとわかるとオロナミンCの瓶をアナルに突っ込んできた。

あまりの苦しさに口からヨダレがダラダラ垂れた。

そして彼女はペ○スに納豆を塗り付け上下にしごいた。
同時にアナルも動かされる。

乳首には洗濯バサミを付けられている。

不思議な快楽に襲われ経験した事のない射精に襲われた。

その姿を携帯カメラで撮影された。

悪魔のような彼女、僕は訴える事も出来ず一生彼女の奴隷だろう。


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先日調教されて以来男は彼女に逆らえなくなっていた。何故なら恥ずかしい写真やムービーなどを彼女に撮られてしまったからだ。

彼女からメールが入る・・。

『今日仕事が終わったらいつもの駅の北口に来なさい。断ったら写真をコピーして会社にばらまくわよ』

ドキッとして何故かペ○スが反応した。

そして彼女と待ち合わせた。

少し遅れて来た彼女はニコッと微笑み

『ついてらっしゃい』

とラブホテル街に男を連れてった。

『ここでいいわ』

手を引っ張られホテルの中に連れ込まれた。

部屋に入るなり彼女は

『脱ぎなさい』

と命令した。

恥ずかしくて躊躇してると首根っこを捕まれベッドに倒された。

びっくりしてる男の服を乱暴に脱がしてく・・

『ちょ、ちょっと待って下さい、』

男がそう口にした瞬間ぺ○スが痺れ力が抜けていく・・。

彼女の手にはピンクローターが握られそれを音のぺ○スにズボン越しに当てていた。

抵抗出来ない男を彼女は微笑みながら全裸にした。

下着を取られた瞬間にぺ○スの先から出た透明な液体が糸を引いた。

両手を縛られ彼女が何かを男に履かせようとしてる。

なんと女性物の下着だった。

『ちょ、ちょっとそんなの履かないですよ!』

身をよじって抵抗すると彼女が顔の上に馬乗りになった。

蒸れたすっぱいチーズのような女性特有の性器の匂いがむわっとただよってきた。

そのいやらしい匂いに勃起してしまう・・

そのスキをついてパンティを履かされた。

女性物のピンクのスケスケのTバックの下着だった。

下着がぺ○スを締め付ける・・。 さらに彼女がさっきまではいていたストッキングを履かされた。

ギチギチで締め付けられてるぺ○スに直接ピンクローターが当てられる・・。

体に言いようのない快感が走り頭がぼーっとする。ストッキングと下着のせいでもがいてもダイレクトにローターはぺ○スを刺激し続ける・・。

イキそうになるとスイッチを切られ・・また再度スイッチを入れられる・・・。

これを1時間近く続けられ意識朦朧としてると

『ここに契約書があるわ、内容は明日から私が渡す女性物の下着とストッキングを付けて会社に行く事。約束を破ったら写真を会社に送ってもかまいませんと言う内容よ、フフッ・・どうするの?』

『そんなメチャクチャな話しあるか!あっ、あぁ〜刺激しないでください!あぁ、気持ちいい〜イク・・』




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スイッチが切られた 彼女は微笑み

『どうする?』

男は朦朧とする意識の中それは出来ないと拒否し続けた。

しかし数回繰り返した所でサインをしてしまった。

動けないように再び縛られぺ○スに蝋燭を垂らされた。

あまりの熱さに身をよじり悲鳴をあげる。

それと同時に肛門に何かが入ってきた。

ポッキーだった。

『アナルをガバガバにしてあげるわ』

彼女は一本一本ポッキーを男のアナルに挿入した。

一箱入り肛門が開きっぱなしになってる。

その状態で蝋燭をペ○スに垂らしながら彼女は用意した山芋をペ○スに塗り付け上下に擦りはじめた。

熱さと痒さと肛門の不快感の中感じた事もない快楽を男は感じた。

『フフッ・・お前の肛門もこれでガバガバね、もう戻れないわよ・・山芋も痒くなっちゃうわねぇ〜』

追い詰められながら男は射精した。

下着を付けたまま帰る事を命じられそのまま帰った。

男は明日からは下着を付けて仕事に行かないといけない。

そして彼女の命令を待ってしまう。恐ろしい彼女の魅力・・もう男は彼女に逆らえない。



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